Mar 06, 2010
国内旅行に何回も行きたくなる東京
私は、国内旅行に行きたいところナンバーワンは東京です。なぜなら、私は都市が良いからです。東京には多くの建物が乱立していますが、そんな光景を見ると、なぜか非常にテンションが上がることです。電車も本数が多く、都市すごいんだなと感じます。観光スポットがたくさんあって、東京は国内旅行に何度も行きたくなる不思議な魅力を持っている都市でもあります。大学生活最後の夏休みに初めて海外旅行に出かけた。当時はそんな言葉はなかったが、今で言う卒業旅行だ。 2週間ほど韓国で楽しい日々を送った。しかし、その旅行のために大学の卒業式には出てこなかった。卒業式に出ることがなかったので、仲良しの友人の恨み言を言われた。娘も大学の卒業旅行でヨーロッパやアラブの国々にバックパックを背負って旅に出た。就業てしまうと、長い旅ができないと一ヶ月近く旅した。親と同じことをしているのだ。
阪神は6日、東京ヤクルトを6対1で破った。初回に鳥谷敬のタイムリーなどで2点を先制すると、2回以降も平野恵一のタイムリーなどで小刻みに追加点を奪った。先発のメッセンジャーは9回に1点を失ったものの、来日初完投で8勝目を挙げた。
以下はメッセンジャーのコメント。
「(来日初完投について)自分の気持ちを表現するのは難しいんですけど、ひとつだけ言えるのは日本で一番の阪神ファンの前で投げられる喜びを感じています。何とか完投できてうれしく思っています。
(6回途中まで無安打に抑えていたが?)気づいていましたけど、自分のピッチングに影響しないように気をつけました。藤井さんのリードが素晴らしくて、引っ張ってくれています。素晴らしいチームメートのおかげで自分は活躍できていると思います」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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J1(6日)――第20節のうち、6試合が行われ、注目の横浜Mと柏の1、2位対決は、柏が制して首位に返り咲いた。
川崎はC大阪に敗れて3連敗。代わって、甲府を下した広島が5位に浮上した。
新潟は清水に完勝。清水も3連敗となった。
神戸は終了間際のPKで浦和に勝利。浦和の連続無敗試合は8で止まった。
鹿島は山形に快勝。
この日は、4日に死去した日本フットボールリーグ(JFL)松本山雅のDF松田直樹さん(享年34)をしのんで、JリーグとJFLの各試合会場では半旗が掲げられ、選手は喪章を着用。全日本少年大会決勝でも、試合前には黙とうがささげられた。7日は残る3試合が行われる。
(セ・リーグ、広島2−5巨人、11回戦、巨人7勝3敗1分、6日、マツダ)巨人は先発の東野が8回を2失点と好投、打線も序盤から4得点と優位に試合を運び、5−2で広島を下した。巨人は今季初の4連勝で3位に浮上した。
【写真で見る】マウンドに上がる東野を抱き寄せ、耳元で何かを話しかける原監督
前日5日、今季最多の19安打&11得点を記録した原巨人。その勢いは、一夜明けても衰えていなかった。一回にいきなり打線が3点を先制だ。二死一、三塁から高橋由が左前適時打。なおも一、三塁から、今度は小笠原が左中間に2点適時二塁打を放った。
「昨日の逆転勝ちのいい流れを継続するためにも先取点が必要でした。よかったです」と高橋由は価値あるタイムリーに笑顔。江藤打撃コーチも「得点圏の場面でウチの打者が集中していた」と評価した。
さらに“お久しぶり”の一発も生まれた。二回、この日スタメン起用された実松が、左翼席に1号ソロを運んだ。「打った瞬間“抜けてくれ”と心の中で叫びました」という打球は左翼席最前列に飛び込んだ。2005年6月28日の西武戦(札幌ドーム)以来、実に2230日ぶりの本塁打で「よく入ってくれました」。巨人が序盤で大きくリードした。
今季は投手陣が踏ん張っても、打線に元気のない試合が目立ち、貧打がチーム低迷の原因だった。だが、この日は先発・東野に先制点をプレゼント。強力打線の本領発揮だ。
「少しずつ、打てるようにしていきたい」と5日の試合後に話したのは小笠原。8月反攻へ、打線が活発になってきた。
投げては先発の東野が8回を2安打2失点と好投。九回を久保がしめ、巨人が今季初の4連勝で3位に浮上した。
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6日、J1第20節の浦和対神戸が行われた。4日に死去した松本山雅の松田直樹選手を追悼してJリーグ、JFLの各会場では半旗が掲げられ、黙祷がささげられた。
試合では松田選手とまったく同じ、1977年3月14日が誕生日の神戸FW吉田孝行が活躍。各年代の代表チームや横浜FMでともにプレーし、松田選手を「親友」と呼ぶ吉田は14分にボレーシュートを決めると、腕の喪章を天へ掲げ、得点を松田選手にささげた。
さらに19分にも相手のミスを見逃さなかった吉田は追加点を奪取。今度は指で、松田選手の背番号である「3」を作り、故人を惜しんだ。
その後、神戸は2点を奪われて同点に追いつかれてしまうが、ロスタイムに訪れたPKのチャンスを大久保嘉人が決めて勝ち越し。結局、3−2で神戸が浦和を下している。
試合後のインタビューで吉田は、「直樹が決めさせてくれたんだと思ってます。自分にとっては特別な存在で、大事な親友なので。残念ですけど、今日は見守ってくれたと思います」とコメントしている。
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