Mar 06, 2009
ホンファルエソチャンスをつかむ
ホンファルド本人よりも親世代の婚活の話題をグィエヘトスプニダ。 40代に入る前に、ちょうど結婚をしたいという、親同志が日本列島を駆けめぐり熱心にしています。仕事が忙しくて出会いのきっかけがつかめない方々に感謝の親です。ホンファルエソきっかけをつかむから、結婚まで到着することができるので、ホンファルエソの機会をつかむことです。結婚式場を選択すると、新郎新婦の実家が離れていれば非常に困難はありませんか?喧嘩にも発展使うことができない状況もあると思います。ここで提案が新郎新婦の実家が近ければ、実家あたりの結婚式場を選択すると、問題ありませんが、そうでない場合には、提案があります。やはり旦那さんの仕事、つまり、今旦那さんが住んでいる場所で行う必要があります。利点は、仕事を理由にすると結構、誰でも納得がいくこと、そして会社にも簡単に来るため、将来につながるからです。
枝野長官会見(3)
??福島第1原発3号機で黒煙が確認されているが、その深刻度についての政府の認識とは
【図で見る】人体に影響する放射線量とは
「これについては、何がどう深刻化かを一義的に申し上げられる状況ではない。3号機については中央制御室の照明などが復旧し、前に進んでいる。本日の3号機については、使用済み核燃料プールの冷却浄化系統から使用済み核燃料プールへの海水の注入、つまり外からの消防車などの給水でなくて、原子炉内の系統からプールに水を入れることの実施ができている。その意味では、冷却を安定的に行うためのプロセスは、3号機についてはほかの機より進んでいる」
「一方で原因についての検討、調査をしているが、煙が出る状況が何度か繰り返されているので、その状態については注視していく。一概にどこがというよりも、少なくとも1?4(号機)について注視しながら、安定化を進めているとの認識だ」
??3号機の構造の問題で、高濃度の放射線が漏れやすいといったことの認識はあるのか
「必ずしも、3号機について特別なことがあるとの認識はしていない」
??3号機の核燃料プールが損傷しているとの見方があるが
「少なくとも、燃料プールにおいて、一定の水があるのはさまざまな状況から間違いないとの認識はもっている」
??SPEEDI(スピーディー)について。午前中の記者会見では発生源の原発からどの程度出て、種類も分からず使いにくいと述べていたが、公表するには誤差がかなりあるとみているのか
「まさに、出てきたものについて実際にシミュレーションを行った原子力安全委員会にとどまらず、専門家に分析していただいている。ただ、そうした専門的なという以前の問題として、風下のある地点で、大気中の放射性物質を測定し、そこで得られた時間帯で変わってくる一番高い数字をコンピューターに入力して、そこから逆算をし、原子炉から放出されている放射性物質の量を試算をする」
「その試算に基づいて、いろいろなものがどこにどう広がっているかというシミュレーションをする、というプロセスを踏んでいるので当然、原子炉からどの程度の量が出ているかについて、一定の数字を基にシミュレーションした場合とは異なるだろうということは、専門家の分析を待たず一般的にいえることだ。ただ、そうした上で、専門家にどう分析し、どう扱うかの検討をいただいている」
??SPEEDIは当初、非公開だったが、公表した理由は
「少なくとも『こうしたシミュレーションをするコンピューターのシステムがある、したがってこれについてはさまざまな使い方は専門家に任せるが最大限、使うように』との指示は先週半ばに出していた。なおかつ、データや分析結果は必ず、隠すことなく国民に公表するんだということを原子力安全委員会にとどまらず、関係機関については繰り返し申し上げてきた。したがってシミュレーションができた以上はこ公表するのは当然であるということで私にも報告があった」
??精度の誤差はあるとはいえ、公表することで不安になる人もいるかもしれない。それを基に、屋内などへの退避範囲を広げる考えはあるか
「退避の範囲は、常にさまざまなモニタリングの数字に基づき、さらに専門家の分析に基づき、常に最適なものを指示するという姿勢できている。今回のシミュレーションの参考資料のひとつにはなるだろうと思っている。ただ、さまざまな、例えば放射線量のモニタリングの数字とかを踏まえ、それからシミュレーションの結果も屋外で24時間活動している場合を前提としてのシミュレーションであるということなどを踏まえ、現時点で、これを変更するということにはならない」
「したがって、専門家の皆さんにこのシミュレーションも含めて検討してもらい、この間、そうした地域についてはさまざまなモニタリングもさらに頻度を高めることで万全を期していきたい。直ちに何かをしなければいけないということではない、ということは理解してほしい」
??3号機だが先日、灰色の煙が出たが、今回の煙との因果関係はあるのか
「前回もそうだったが、原因について確定的なことを申し上げられる状況ではない。原子炉の圧力とか、周辺の放射線量の数字といった数字を、しっかりと注視しながら進めている。原子炉の建物の中の状況なので見に行くのは難しいが、安全性を確保しながら冷却機能を回復させることを、そうした現象をみながら進めていただいている」
??前回は「建物内の残骸(ざんがい)が燃えている」との見解を示していたが、今回の煙の原因とは
「まさに、私は専門家ではないので、私が申し上げられるのは可能性的なところ。原因について判断するには、内部の構造について承知している東京電力をはじめ、科学的な知見に基づいてその原因については専門的に分析してもらっている。残念ながら、得られている情報量からは何らかの確定的なことを示すことはできていない」「こういう状況の中で、さまざまに把握できるモニタリングの数字に基づいて、安全に最大限の配慮をしながら作業を進めている」
??放射線物質に関し、国として「安全だ」と判断する根拠とは
「原子力安全委員会あるいは放医研、それから原子力安全・保安院、それから、さまざまな専門家の学者の皆さん、さまざまな皆さんの意見を踏まえてなおかつ、これは国際的な機関、この事故の起こる前から原子力安全委員会などでも『この基準値は1年間、標準的に摂取し続けても人体に影響を与えるものではない』という、さまざまな基準の数値がある。そうしたものを専門家に分析してもらい、それに基づき、今の時点で若干の量を摂取をしたり、そうした地域にいても、そうした基準値の意味から考えて影響が出るものではない部分について申し上げている」
??原発周辺住民の話ではあるが、民主党内などから国や東電などの賠償額の引き上げが必要だとの声が出ている。東電の責任についてはどうみる
「1点目は、あらゆることを考えないといけないが、まずは周辺住民への健康を被害を防ぎ、原発の事態をこれ以上悪化させずに収束させることに総力をあげている状況だ。それについては、事故の状況が収束の方向に進んでいき、健康被害についても状況が悪化しない、となったときにはじめて、担当部局を含めてしっかりと対応しなければいけない」
??原子力損害の賠償に関する法律で「一部、免責規定としてその損害が天災地変、社会的動乱が生じたときはその限りではない」との免責規定がある。今回は当てはまるのか
「まさに先ほど来申し上げている通り、周辺住民の皆さんの健康への被害を防ぐこと。そして、この原子力発電所の今の事故の状況を収束に向かわせる。このことをしっかり行った上で、この間のプロセスの検証も含めて判断すべきだと思う」
=(4)に続く
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