Jan 17, 2009

一生住み続ける注文住宅

自分の一生をかけて作り出すの住宅では希望の家づくりをしたいものです。自分の心の中で家を作るために、注文住宅しかありません。一生住み続ける家であるための条件を持って時間をかけて作りたいと思います。そのためには家づくりの知識が必要です。デザインは、素材は実に難しいことだけ。注文住宅は、信頼性の公務を見つけることが先決です。
外壁塗装をすると、このようなものだと信じてお願いするよりも、まず情報を集めてみるといいですよ。インターネットを使用して外壁塗装の情報を簡単に集めることができます。見た目にこだわったり、耐久性とか、エコとか、ペイントを駆使して様々な希望を達成できると思います。納得のいく外壁塗装をするにはまず、情報を収集しましょう​​。
 宇宙の魅力を知ってほしい―。横浜市青葉区の桐蔭学園メモリアルアカデミウムソフォスホールで、桐蔭宇宙展「おかえり、はやぶさ〜日本宇宙開発の軌跡〜」が開かれている。7月2日まで。日曜休館。午前10時半〜午後5時半(最終入場午後5時)。入場無料。

 同学園では、2010年6月に小惑星「イトカワ」から探査機「はやぶさ」が奇跡の帰還を果たしたことをきっかけに、宇宙について生徒らに学んでもらおうと展示を企画。宇宙航空研究開発機構などの協力を得て、開催にこぎ着けた。一般にも公開している。

 会場には「はやぶさ」の実物大の立体パネルと10分の1スケールの模型のほか、金星探査機「あかつき」など約20体の模型や貴重な資料、写真などが展示されている。また特別展として、プラモデルの箱絵などで活躍した画家の小松崎茂さんによる宇宙などをテーマにした絵画9点が展示されている。同学園文化センターメモリアルアカデミウムの伊澤薫学芸員は「映画化もされる『はやぶさ』について、一から分かるので、多くの人に来てもらいたい」と話している。問い合わせは同学園電話045(975)2100。

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 宜野湾や浦添でとんかつやハンバーグ弁当のデリバリーを手掛ける「まつのや」(那覇市銘苅)は6月1日、那覇・泊の黄金通り沿いに「まつのや泊店」(那覇市泊1、TEL 098-862-2900)をオープンした。那覇への出店は初めてで3店舗目。(那覇経済新聞)

 メニューは、「県産ロースを使い、生パン粉の衣に、コーン油とキャノーラ油の独自ブレンド油で揚げたカツレツ」をメーンに提供。昼は弁当を中心に、夜は定食メニューをメーンにデリバリーし、テークアウトにも対応する。

 昼は、「ロースカツ弁当」(並490円、大550円)をはじめ、「ヒレカツ弁当」(並490円、大570円)、「チキンカツ弁当」(390円)や「ササミの梅シソ巻き弁当」(450円)などチキン系4種、「ロースとキチンカツ弁当」(450円)などの相盛り弁当4種のほか、「和風おろしカツ弁当」(並530円、大590円)などの和風おろし系5種も。

 夜は、「ロースカツ定食」(850円)をはじめ、「梅タル定食」(650円)、「チキンカツ定食」(730円)、「カキフライ定食」(750円)など定食14種。「カツ丼」(750円)、「ソースカツ丼」(720円)、「親子丼」(650円)など丼7種、ミニ丼6種、サラダなども用意する。定食にはご飯、みそ汁、ポテトサラダ、漬物が付く。

 代表の照屋秀人さんは「とんかつのデリバリーは沖縄では珍しいと思う。3年前に我如古店を立ち上げたが飲食の商売は初めてで全くの素人。当初は客が入らず3カ月目には立ちゆかなくなり、店を畳むつもりで採算を度外視し客の要望に応えていくとリピーターが増えていった。半年後には何とか黒字を出せるようになった」と振り返る。

 「我如古店を立ち上げた時の夢がチェーン10店舗を持つこと。我如古店を今年4月に移転し、食材の加工や仕込みを担うセントラルキッチンとしての役割を持たせた。泊店はチェーン展開を目指す最初の店舗で、セントラルキッチンから送られた食材を調理するだけのシステムにした」と話す。

 「物件さえあれば今年中に3店舗は増やせる。そのためのスタッフ教育、店舗展開などノウハウやシステムは蓄積している。10店舗の夢を実現したい」とも。

 配達時間は11時〜13時30分(注文受け付けは9時30分〜)、ディナー=17時30分〜21時(同17時〜)。

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 京都府舞鶴市の東保育所と中保育所の園児58人が15日、同市千歳の漁港を訪れ、生きた魚に触れたり漁業者と交流した。
 食育の一環として地元の海と魚を知る目的で行っており、2回目。舞鶴東港から遊覧船で大浦半島にある漁港に到着した。
 沖合の定置網から水揚げされたばかりのサヨリやトビウオ、アジなど20種類ほどの魚介類を前に、地元住民でつくる「千共水産」の南修一社長らから説明を受けながら、一つ一つの名前や大きさを学んだ。今が旬のトビウオの広げられた羽にびっくりした表情を見せたり、魚を持ち上げて、「さらさらしてる」と初めての感触に目を輝かせ、海の幸を体感していた。

 京都市上京区の市歴史資料館で、寺の襖の下張りから発見された安土桃山時代の文書が展示されている。豊臣秀吉統治下の京都の様子が垣間見える文書約30点が並んでいる。7月13日まで。
 企画展「下張り文書は語る、秀吉の京都」で展示中の「大中院文書」は、建仁寺塔頭の大中院(東山区)の襖を修復する際にその下張りとして見つかった。秀吉の家臣前田玄以に仕えた重臣、松田政行が反故(ほご)紙として寺に提供した不要の公文書とされている。
 会場では、襖の格子に張り付けられた部分が茶色く残る生々しい文書を展示。1593年に油小路一条周辺で起きた辻斬り事件で、犯人を隠していないことを大名に記させた証文や伏見城建設の際、瓦に金箔(きんぱく)を張る作業員への賃金請求書など当時の様子をしのばせる文書が並び、訪れた人たちが熱心に見入っていた。入場無料。

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